
包茎ペニスは刺激に弱い!~包茎と早漏の関係~
ペニスが外部にさらされない!?―刺激に弱いと早漏になる!?
多くの日本人男性がかかっているといわれる包茎。
これはペニスに皮がかぶっている状態を指し、汚れがたまりやすく、感染症の危険性もあるというデメリットがあります。
そして、包茎のさらなるデメリット。それが、早漏になりやすいという点です。
早漏は、充実したSEXの大敵。場合によっては女性を幻滅させてしまいます。
包茎の方は、ぜひ札幌・船橋中央クリニックで手術を受け、見た目もすっきり健全に、そしてSEXにも強いペニスを手に入れましょう。



刺激どころか、外の空気にも触れられません…。そしてそれが早漏の原因

ペニスがまったく刺激を受けられず、しかも外の空気にも触れられない状態…これが真性包茎です。
真性包茎は亀頭先端部の包皮が狭すぎて、まったく剥けない状態を言います。
真性包茎は、勃起や性交渉時に支障をきたします。
また、それだけでなく、ひどいときには排尿にも支障が伴う場合があり、長年放置しておくと亀頭と包皮の内側がくっついてしまう恐れもあるという危険な状態です。
早漏になりやすい以前に、真性包茎は病的な状態ですので、一刻も早い、医師による治療が必要です。
真性包茎の方はすぐ札幌・船橋中央クリニックまでご相談ください。
剥けるけど、でも何かきつい感じがして不快感が…

ペニスは剥けることは剥けるが、何かきつい感じがして、不快感がある…これがカントン包茎です。
これは、仮性包茎のように亀頭を露出することはできますが、亀頭先端部の包皮が狭いので、無理にむくと締め付けられ、元に戻らなくなってしまう可能性があります。そうなると腫れや痛みをともないこともあり、危険です。
勃起にも支障をきたし、当然SEXも安全に行うことができません。こちらも真性包茎同様早急に治療したほうが良いでしょう。
意外とそのままにしているひとが多いけど…

普段皮がかぶっているが、むこうと思えばすんなり剥けるし、特にSEXにも問題がない…これが仮性包茎です。
日本人男性に最も多いのが、この仮性包茎です。
仮性包茎は勃起には全く支障はなく、性行為も行えます。真性包茎やカントン包茎のように、機能的に重大な問題があるわけではないので、治療せずに放っておく人が多くいらっしゃいます。
しかし、実はそれが落とし穴です。仮性包茎も、「包茎」です。普段亀頭が包皮で覆われてしまっているために衛生面で不潔です。しかも、刺激に弱くなり、早漏にもなりやすいのです。
女性の中には仮性包茎に関し不潔というイメージを持っている方もいらっしゃいます。不潔でしかも早漏…そんなことにならないように、この機会に、仮性包茎もしっかり治療しておきましょう。








